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私も二児の父親です

院長私も自宅に帰れば二児の父親です。男の子と女の子が一人ずついます。自分の子供もやはり現代っ子、顎が少し小さいので矯正治療をさせたいと思っています。

「自分の子供はきちんと矯正治療をやり通せるだろうか」とご心配なお父さま、お母さまもいらっしゃると思います。当院では、お子さまにもご理解いただける説明を心がけています。お子さまはわかりやすく説明をされると、好奇心をもってちゃんと理解してくれて、治療を頑張ってくれます。

初めは矯正治療に抵抗があり、お父さま、お母さまと一緒に来院していたお子さまも、お子さまご本人の成長とともに一人で通えるようになり、次第に歯並びが改善されてくると「先生、歯並びがきれいになった!」と喜んでくれるお子さまもいます。

数々のお子さまの矯正治療を行い、歯並びを始めとした口腔機能の改善と、お子さま本人の大人になっていく過程を感じながらこの仕事を行ってきました。

お子さまの人生をよりポジティブなものにする、その一つのサポートをさせてもらっていると感じており、ここが、矯正専門医としてやりがいを感じるところであります。

二児の父でもある身として、本気でお子さま、ご両親に向き合います。ぜひ、お気軽に一度ご相談ください。


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